レーシックについて、知りたいのならば、やはり、体験をした人の意見を聞くのが一番!
ここでは過去にレーシック手術を受けた人たちの声をご紹介します。
高校生くらいから、急に視力が落ち、それから、ずっとコンタクトを使っていました。パソコンを使う仕事のためか?とても疲れやすく、夕方になると眼が充血しているのは しょっちゅうでした。
営業先のお客さんで、たまたまレーシックを受けたという人の話を聞いたのが、興味を持ち始めた きっかけでした。最初はちょっと疑心暗鬼だったのですが、自分でもいろいろ情報を集めていくうちに 信頼出来るのでは?と思い、思いきって相談会へ行ってきました。
私の場合、信頼出来ると思えるクリニックにすぐ出会えたこともあり、次の日には、レーシックを 受けることを決意していました。(笑)
術後の経過は順調で1・2日くらいは多少ぼんやりしていたものの、今ではすっかりクリアに見えます。朝起きた瞬間から、目が見えるなんて、本当に感動です。こんなに、見えるようになるのなら、もっと早く決断すべきだったと今では思っています。
小学生の頃からずっと眼鏡でした。その頃のあだなは「眼鏡ザル」。自分の姿に自信が持てず、ずっとコンプレックスでした。
高校生になった頃、はじめて買ったコンタクト。でも体質にあわず、すぐに断念。一生、眼鏡から解放されないのでは?と考えていた時にレーシックを知りました。不安がまったくなかったわけではありませんが、眼鏡から解放されるなんて!という驚きの 方が大きくて、すぐに、カウンセリングを受けました。
正直、安い金額でもないので、悩みましたが、今迄の自分とさよならできるのなら とう思いで、手術を受けました。術後は、こんな世界があったんだというくらいの驚きでした。眼が悪くなったのが、幼い頃だったこともあり、眼鏡をかけていない時の私の世界はいつも、ぼんやりとしたものでした。それが、すみずみまで見えて、しかも、眼鏡をかけていないなんて! お陰で、最近は表情が明るくなったようで、友だちからも変わったね!と言われます。本当にレーシックを受けてよかったです。
私は現在、カメラマンになるために写真の専門学校へ通っています。
眼が悪くなってからは、ずっと眼鏡をしていたのですが、カメラを趣味にするように なってからは、親に頼んでコンタクトを買ってもらいました。しかし、ドライアイのようで、コンタクトをするとすぐに眼が痛くなり、集中出来ないし カメラをかまえる時、眼鏡だと邪魔になるしと本当に悩んでいました。
写真のプロを目指し学校へ入ってからは、さらにその思いが強くなり、それがストレスとなり、いろんな事にやる気をなくしていた時、たまたま見ていたネットの広告でレーシックのことを知りました。数多くのスポーツ選手が体験していることにまずびっくりしました。
そして、手術をしたことで、好成績をあげられるようになったという記事を読み、私もレーシックの手術を受けたい思いました。ただ、学生の自分にとって、レーシックの費用を出すのは、ちょっと現実的ではありませんでした。
いろいろ調べていると、学生割り引きをしてくれるクリニックがあったので、そこを利用しました。次は親の説得です。実はこれが一番苦労しました。両親は古い考えの持ち主で、眼を手術するなんてもっての他だと言われ猛反対。どうにか、説得して、一緒にクリニックへ行ってもらい、直接担当医師の先生から話をしてもらいました。丁寧な説明や親切な対応、何度足を運んでも、嫌な顔せずきちんと両親と向き合って話をしてくれる先生 に両親も納得し、最後には手術することを許可してくれました。
手術費用は毎月のバイト代から今も親に返済しています。今では、カメラをとる時、被写体に集中出来、学校の成績もアップしました。これからも、いい写真を撮り続けることが、先生たちへの恩返しになると思っています。本当にありがとうございました。
|@視力回復 おすすめ眼科クリニック
世界トップクラスの実績(症例数)を誇る品川近視クリニック。症例数は世界的にみてもトップクラス。施術後の平均視力は驚きの1.65。医師は全て専門医で、レーシック以外の視力回復術にも長けていて多くの方に大人気!続きを読む



